今学期のふりかえりと最終報告書
1. 今学期、そして、日本語401のふりかえり 今学期をふりかえって、日本語401を取ってよかったと思います。日本語の読み書きや会話の練習は非常に大切だと思います。自分の日常には、あまり練習できないので、この機会は本当にいい経験でした。 さらに、日本語以外に色々なことを学びました。例えば、着物の着方で、どちらの側が上になるかについて、特別な理由があると知りました。それを知った後で、欧米のボタンの着方も特別な理由があったとわかりました。 歴史や文化が好きなので、日本語401は本当に楽しかったと思います。来学期はもっと忙しくなるので、日本語402を取れないかもしれません。でも、今学期の授業を取れたことに感謝しています。 2. 個人学習プロジェクトの最終報告書 「日本のADV/AVG」 氏名:デイビス・バロン 私はゲームの歴史について興味があるので、昔のゲームについて知りたい。アドベンチャーゲーム、つまりADVはあまり人気ではない。しかし、人はADVのことはもう忘れたわけではない。インターネットでネタやミームは多くて、そして今日の影響でも現れると思う。その上に、思いがけない時に面白いことを見つけることは本当に価値がある。また、ADVの影響から新しい物語表現の可能性はジャンルを超えて、影響のおかげで、素晴らしいゲームに受け継がれていると思う。 始めに、日本のビデオゲームは技術的な制約があった。8ビットパソコンのメモリ機能から日本語のテキストを上手く表示できなかった。そのため、漢字の数は非常に制限されていた。物語を表現することは難しすぎて、ゲームはアクションやゲームプレイ向きに作られた。しかし、8ビットパソコンにもかかわらずに、堀井雄二は1983年に「ポートピア連続殺人事件」を作った。このゲームは本のように、テキストを読んで、ゲームプレイはなかった。「ポートピア連続殺人事件」は日本の始めのアドベンチャーゲーム、略してADVとAVGになった。数年あと、堀井雄二は社会に一番影響を与えたRPGを作った。「ドラゴンクエスト」というゲームだ。 1990年から2010年の時代には、パソコンのメモリ機能が増えて、漢字は簡単に表示できるようになった。そのため、この時代にはADVが増えて、長い物語のADVが作られた。「ひぐらしのなく頃に」や「Fate/stay night」という作...